ここに暮らす。 ここに暮らす。

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ある日の香菜軒
2011年 07月 30日
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この1年間、いろんな人と香菜軒へ行きました。
大好きなお店だから、大好きな人と一緒に行けるのが、とても嬉しいです。
みんなと行けて、思い出が増えて、幸せです。

これからも、誰かを誘って、カレーを食べに行くでしょう。

先日、一人で久ーしぶりに行きました。

そんな「ある日の香菜軒」、久しぶりに記します。

*****************************

人参と赤ピーマンの冷たいスープ

焼きなすとモッツァレラチーズのサラダゆず胡椒ソース

野菜カレー

お土産に、マクロブラウニーを。
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by autumb | 2011-07-30 12:06 | 夕食・間食・外食
今週のお弁当(7/25~7/29)
2011年 07月 30日
7/25(月)
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ごはんに梅干し
錦糸卵

豆腐味噌ディップ
じゃがいも、いんげん、ピーマン


7/26(火)
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梅干しおむすびゆかり乗せ
ミニトマトとパプリカのピクルス

大根とミョウガの酢の物

豆腐味噌ディップ
ズッキーニ、ピーマン


7/27(水)
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梅干しおむすびゆかり乗せ
茹でアスパラガス

ささげの胡麻和え
オクラのおかか醤油

ミニトマトとパプリカのピクルス


7/28(木)
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梅干しおむすびゆかり乗せ
茹で卵のぬか漬け
ミョウガ、きゅうりのぬか漬け

ささげとアスパラガスの胡麻おかか和え

蒸しとうもろこし


7/29(金)
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とうもろこしと枝豆の混ぜご飯
新生姜の甘酢漬け、梅干し

きゅうり、ピーマン、生姜のぬか漬け

ミニトマトとオクラの梅昆布酢おかか醤油和え
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by autumb | 2011-07-30 11:59 | お弁当/お昼ごはん
潤菜どうしんの7月の「小晴レ」ランチ
2011年 07月 30日
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潤菜 どうしん7月の「小晴レ」ランチ

これで1500円だと思うと、安過ぎて安過ぎて…。
値段のことを前面に言いたくはないのだけれど、やっぱりいつもそう思っちゃうなぁ。

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ごはん とうもろこしとホタテのご飯
汁もの 夕顔ととろろ、豚肉の汁もの

盛り合わせ 明日葉の卵焼き
        ホタテのひろうず(飛竜頭)
        
        ほか、南蛮漬けあるいは煮浸しなど

        ずいきの胡麻酢和え

        大根、きゅうり、人参のぬか漬け

大根、れんこん、さというも、枝豆、人参、こんにゃく、ししとう、かぼちゃ、えーとえーと、あと魚も2種…もう、忘れちゃっていくのが勿体ないですが…是非、みなさまゆったりごはんをお昼に行ってみて下さい!!

昼に一番多く食べよう!、旬の野菜をメインに頂こう!、などなど、冷えとりっ子、 マーマーガールにもオススメですよ。
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by autumb | 2011-07-30 11:42 | 夕食・間食・外食
今週のお弁当(7/19~9/22)
2011年 07月 30日
7/19(火)
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焼きそば~
たくあん

蒸し煮とうもろこし

パプリカのピクルス


7/20(水)
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梅干しおむすびゆかり乗せ
茹でモロヘイヤ
たくあん

豆腐味噌ディップ
枝豆、茄子、オクラ

蒸し煮とうもろこし


7/21(木)
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梅干しおむすび
たくあん
茹で卵のぬか漬け
きゅうりのぬか漬け

ミニトマトとパプリカのピクルス

7/22(金)

お休み
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by autumb | 2011-07-30 11:26 | お弁当/お昼ごはん
今週のお弁当(7/11~7/15)
2011年 07月 30日
7/11(月)
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梅干しおむすび
きゅうり、キャベツの芯のぬか漬け

大根の梅ゆかり和え

スパイス粉吹き芋
卵のぬか漬け

蒸し煮とうもろこし


7/12(火)
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梅干しおむすびゆかり乗せ
高菜漬け
かぼちゃのグリル

甘辛ピーマンのおかか醤油和え

蒸し煮とうもろこし


7/13(水)
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梅干しおむすびゆかり乗せ
高菜漬け
スパイス粉吹き芋
祝島の寒干し大根と大葉の酢の物

茄子の生姜塩揉み

ズッキーニの味噌焼き


7/14(木)

お休み

7/15(金)
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(事情により、ご飯がなしー!!たまにはこんなこともあるさ!)

スパイス粉吹き芋

祝島の寒干し大根と大葉の酢の物

たくあん
茄子、青トマトのぬか漬け
茄子の生姜塩揉み
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by autumb | 2011-07-30 11:15 | お弁当/お昼ごはん
biotopeと、寅さんむすめのまんじゅう屋、そして陽菜
2011年 07月 20日
西荻窪で、もうどこだったか忘れちゃったけれど、小さな紙切れを見つけたのが始まりでした。

ごはんみたいなおやつのみせ biotope

西荻窪の駅を南口から出て、五日市街道へと歩き、更に井の頭通りへと歩く途中にあるbiotope。
お菓子の喜びを飛び越して、食べることへの、食材への愛情がいっぱい詰まったbiotopeのお菓子。
自ら“ごはんみたいなおやつのみせ”、と謳っているけれど、まさにそう。お菓子ではなく、biotopeのごはん、食べ物、食事、と言いたいです。

クッキーなどの焼き菓子はもちろん、季節の野菜がたっぷり入ったケークサレや季節のフルーツをお豆腐クリームで抱き込んだロールケーキなどの生菓子類、どれもこれも絶妙な味のバランスと食感に、うっとりします。
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あれだけいろんな火入れしたお野菜がふんだんに詰まっているのに、少しも水っぽくないだけでなく、それぞれのお野菜の味わいがやさしく溶け合うケークサレ。
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果物を抱き込んだお豆腐クリームが、その果物とパウンド生地とをふんわりと繋いで一つになっているロールケーキ。
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カボチャのきれいな黄色と緑を、キャロブの茶色で繋いだパウンドケーキ。

夏の初めに食べたアイスクリームは、ブルーベリーをたっぷり混ぜ込んで、苺のソースをかけた贅沢な一品。熱い日差しを浴びながら、お店の前で頂くのが、なんとも夏らしい氷菓の醍醐味でした。
おとうふ、玄米甘酒、米飴、レモン汁、塩だけでできているアイスクリーム。こんなにおいしいんだよ!!、と世界に叫びたいほどだった。

いつか、何かのお祝いにホールのケーキをお願いしたい。

卵、バター、牛乳、生クリームなどの動物性の素材を使わないからといって、味気ないわけでもパサつくこともなくて、しっとりしたものはしっとりと、粉の旨味と素材の旨味を、塩や味噌でぐぐっと引き出しています。
パウンドのふんわり感は、ベーキングパウダーもりもりの仕業なんかじゃ全然なくって、だから口にも胃にもやさしい。
甘さも、精製された白砂糖さえ使わなければ、沢山甘味を入れてもいいってもんじゃないってこと、もちろん良く分かっていらっしゃる。というよりも、野菜や果物のそれを熟知しているからこその、塩梅。

採れ立ての野菜や果物が、生きたまま、そこにあるようなbiotopeのおかしたち。

彼女は、野菜と果物と、両思いなんだと思います。

休みの日に、自転車で買いに出かけられる距離で本当にうれしかった。

オープンは今年の始めだったのに、寒さに負けてモタモタしていたり、その後地震が起きたりして、少し出遅れての初訪問が結構悔やまれます。

biotopeとの出会いは、わたしの大好きな名古屋にも関係がありました。
初めてお店に行けて少ししてから、かねてから予定していた名古屋旅行へ出かけました。
旅の記録にも書いたように、organic cafe pinch of salt(オーガニックカフェ・ピンチオブソルト)ladybugに行くのが今回の目的の一つだったのだけれど、そのpinch of saltで、まさかのbiotopeの紙切れショップカードを発見したのです!驚いた!
思わず帰り際にお店の方にお話ししてしまいました。
その後分かったことですが、彼女は名古屋出身だったわけです。

congari cafeに始まり、Sonne Garten、そして、pinch of salt(通称pos)とladybug・・・名古屋へ行く度に、好きなお店が増えていきます。


そしてそして先日、また素敵なお店に出会いました。

オーガニックキッチン陽菜(ひな)

これもまた偶然、biotopeが繋ぐ出会いでした。
矢場町にあるのだそう。次回の名古屋旅行で、必ず伺うことでしょう。

そんなグッドタイミングが起ったのは、中野はウナカメ

寅さんむすめのまんじゅう屋

biotopeと一緒に『おかっぱ市』をやっている寅さん娘のまんじゅう屋が、ウナカメで毎月第1第3火曜日にオープンし始めたカフェの営業日でした。彼女との出会いも、いろんな偶然と言うか必然の重なりでした。

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滋味深いあんこたっぷりのつぶあんのおまんじゅうに、甘酒豆乳シェイクをホットで。
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さっぱり薬味の冷やしうどんは、その名の通りネギと生姜と大根おろしと大葉がたっぷり。
ツヤツヤのゆで上げ麺に、お出汁が効いたつゆで頂きました。
小鉢は、ワカメときゅうりの酢の物。
そして、トウモロコシや人参の甘味がじんわり染み渡る野菜スープも。

おまんじゅうは、つぶあんのほかに、生姜が練り込まれたしょうがあんや、ラタトゥイユあんなんてのも!
これから毎月2回、楽しみです。

大好きな西荻窪で、大好きな名古屋とのご縁も生まれ、震災後のこの4ヶ月、これらのことだけを取り出しても、人との出会いとは不思議で面白いものだ、と改めて思います。

おいしい出会いは、暮らしや生き方も共有できるように感じています。
何が大事なことか、分かっているんだよね、みんな。

去年の夏から、そして更に震災から、どんどん心身が研ぎ澄まされて、良いエネルギーに包まれて行く気がしています。
どんどん、良い方へ。
どんどん、自分らしく。

素直に、健やかに、無邪気で生きていこう。
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by autumb | 2011-07-20 23:44 | 人。ひと。ヒト。
『アレクセイと泉』を観て…
2011年 07月 18日
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今日は、キチムにて『アレクセイと泉』を観てきました。

映画『アレクセイと泉』上映+おはなし会

かれこれ5年以上前のことだけれど、ポレポレ東中野でこの映画は一度観ていました。
当時も、原発のことが気になっていて、その勉強のために観に行きました。
社会派のドキュメンタリーを一緒に観に行くような友達(仲間)も居なければ、なんとなく館内も閑散とまではしていなかったけれど、どことなくエネルギーが低い感じがしました。
こういう映画を観ている、興味がある、ということは、あんまり公にはしない方がいいのかな、と思ってしまう自分がいました。

それでも、「好きな映画は?」と聞かれれば、幾つか挙げる中の一つとして『アレクセイと泉』と答えていたけれど、今まで身近な人では多分誰も知らなかった気がする。


3.11が起きて、福島のことがあって、真っ先に、もう一度『アレクセイと泉』を観たい、と思いました。
きっと、いま観たら、また違った感情が、生まれるに違いないと。
そして、こうして観賞する機会に恵まれました。

場所は吉祥寺のキチム。
クラムボンの原田郁子さんが主催で、上映後、監督の本橋成一さんとの対談も行われました。
同い年くらいの、おしゃれな人たちが会場を埋め尽くしていて、わたしが以前観に行った時とは、明らかに空気が違っていて、少し緊張しました。
今日初めて観た人が大半だったようで、今、いままさに本当にこういうことへの関心が生まれている、いや、こうしたことへの気付きというかアンテナに引っ掛かる若い人たちが、一般へとぐわっと広がっている、そう感じられました。
何より、クラムボンの原田郁子さんが呼びかけ、吉祥寺のキチムで行う、という極々普通の一般的なところでのことだから、誰もが参加しやすかったに違いないとも思っています。
一人で参加はしたけれど、独りだとは思わなかった。

いま、西や、東北を飛び越えて北海道へ移住する人があちこちで増えています。
この4カ月で閉店したレストランやカフェも多いように感じます。
全て、3.11がきっかけで、原発のことが引き金でしょう。

避難することも、残ることも、どちらも正しいとか間違っているとかではないと思う。
ただ、やっぱりこれから出産する人、小さい子が居る人は、安心して暮らすことを迷わず選択していいと思う。

でも、わたしは土地に残ることや、ここに自分がいること、その縁を、全うしたいなという思いがあります。
土地に残る人たちの思いと、自分の気持ちを少なからず共有して『アレクセイと泉』を観ていた気がします。

それにしても、『アレクセイと泉』を観ていて、自分は本当に何にも出来ないな、と痛感しました。
腰が悪いから、若いはずなのに、あの水運びは絶対にできないだろうし、ニワトリ絞めてお土産になんてできないし、羊毛紡げないし、畑も自給するほどいろいろ作れはしないし、機織りもできないし、本当に、何にも出来ないじゃないか…それしか思えなかったです。

震災後、生き方を問われている、そう感じています。
仕事や働き方が、その主たることなのだけれど、それらがなくなって、何もなくなって、自分は自分で自分を生きさせられるのか?
なんとも、無力感でいっぱいでした。
ホワイトカラーなんて、本当に、何にもできやしない。

そして、
ちょうど、murmur magazine最新号no.13の「ささたくやのTABI便り。 原発のない国NZの自給自足生活」を読んでいて、本当に全ては“自然への、神への畏敬の念”なのだな、と改めて思っていました。

生マー 第13弾!舘岡康雄先生×服部みれい トークショー 支援学基礎入門(全3回)で出された宿題「こころはどうしたらつくれるのか?」の生マー会場での一先ずの答えとして“自然に触れる”、“本当においしいものを食べる”、などが挙げられたけれど、それにも通じる話で、全てはそこなんだということが、今わたしの目の前の答えだと感じています。

今すぐに、サラリーの仕事を手放して、自給自足ができるわけではないです。
それに、(保育園)、幼稚園、小学校、中学校、高校、(専門学校)、大学、大学院…と、10年~20年以上もの学校という処で学んでくることが常識の私たちが、そこからまた働くということへのステップと合わせて、何をどう変えて行ったらいいんだろうか、ということに、『アレクセイと泉』のブジシチェ村や「ささたくやのTABI便り。 原発のない国NZの自給自足生活」の南島に住むシロのファミリーの暮らしと比べながら、頭をクラクラさせています。

これまたmurmur magazine最新号no.13の編集長服部みれいさんの「1週間あけすけルポ!都会で田舎の暮らしをする日誌」の如く、東京生まれ(正確には母方の田舎の群馬で生まれたけれど、2歳から東京なので)東京育ち引越し経験ゼロの私は“都会で田舎の暮らしをする”が、個展をした5年前からのライフワークの明確なテーマではあったのだけれど、それもどうなんだろうかと疑問に思う気持ちもあったりなかったり…。
もちろん!!総天然色(使い方間違っているけど、なんとなく言葉の雰囲気で捉えて下さい・・・)ならぬオールケミカルライフな人が、「なにかいいこと」のその一つでも始めることは、本当に本当に素晴らしいことで素敵なことで、大切なことだと思っています。
都会も田舎も、都市も地方も、関係なく起こってほしいことだし、とりわけすぐに現実的に(色々な物質的な問題で)行動できるであろう都会で暮らす人たちが、そういった暮らしにシフトすることが先になるのは当然だと思う。それが、都会だけのもので終わってはいけなくて、新しい格差ではなく、ムーブメントとしてうねってほしいのだ。


何より、どうしたら、誰もが“お金よりも命”を選べるようになるのかな、ということが、いま一番の関心事なのかもしれません。

上映会へ向かう途中、アトレのブックファーストの前辺りで、数年振りに、知人にばったり遭遇しました。
結婚したとか妊娠したとか風のウワサで耳にはしていたけれど、お子さんは既に1歳半だった。
可愛い女の子で、人見知りで泣きだすこともなく、かなりきょとんとしていたけれど、初めましてをできました。

やっぱり、お母さんなんだな、と思う。

母よ。
女たちよ。
これからをつくっていくのは、やっぱり女性なんだね。

昨日の、冷えとり実験部の部会での話でも、帰着点は同じでした。

それも、今日の改めての答えだったと思います。

周りの子たちが、新しく家族を作り、子を産み、母になるのを見ていると、すごいな、と思います。
そんな彼女たちの、力になることが、自分はしたいのかなぁ、とふわっと思いました。

それも、今日の答えなのかもしれません。
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by autumb | 2011-07-18 23:41 | 映像
今週のお弁当(7/4~7/8)
2011年 07月 10日
7/4(月)
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茹でとうもろこし!!


7/5(火)
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梅干しおむすび、ゆかり乗せ
きゅうりのぬか漬け
山の農場&みそ工房SOYAのみそ豆

オクラのおかか和え
いんげんの胡麻和え


7/6(水)
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梅干しおむすび
きゅうりのぬか漬け
大根漬け
山の農場&みそ工房SOYAのみそ豆

かぼちゃのソテー
ピーマンのおかか和え


7/7(木)
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うめぼしおむすび、ゆかり乗せ
大根漬け
きゅうりのぬか漬け
昆布大豆

アスパラガスの胡麻和え
人参のハーブソルト和え
茄子とピーマン、玉ねぎの油味噌

三之助のよせ豆腐「熟」


7/8(金)
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自分のはお休みで、この日は父のお弁当を。

梅干しおむすび、ゆかりおむすび
高菜漬け
かぼちゃのソテー

焼き甘辛ピーマンと枝豆、油揚げの和え物
人参のナムル
茄子のレモン胡椒和え
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by autumb | 2011-07-10 11:06 | お弁当/お昼ごはん
今週のお弁当(6/27~7/1)
2011年 07月 03日
6/27(月)

お休み


6/28(火)
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北川ベーカリーのイングリッシュマフィンに、六花亭のバターを乗せて

甘辛ピーマンのおかか和え

スイートコーン

ピーマンとイカのパスタ
茹で卵
アスパラガスの胡麻和え


6/29(水)
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梅干しおむすび、青唐辛子のオイル漬け乗せ
大根、きゅうりのぬか漬け

紅大根とプチトマトのゆかり和え

ベビーコーンの蒸し焼き

枝豆と絹さやの胡麻和え


6/30(木)
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梅干しおむすび、青唐辛子のオイル漬け乗せ
大根、きゅうりのぬか漬け

紅大根とプチトマトのゆかり和え

ベビーコーンの蒸し焼き

枝豆と絹さやの胡麻和え
魚晃の棒鱈煮


7/1(金)
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梅干しおむすび、青唐辛子のオイル漬け乗せ
人参、茄子、きゅうりのぬか漬け

紅大根とプチトマトのゆかり和え

モロッコインゲンの胡麻和え
魚晃の棒鱈煮

ベビーコーンの蒸し焼き
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by autumb | 2011-07-03 10:34 | お弁当/お昼ごはん
今週のお弁当(6/20~6/24)
2011年 07月 03日
6/20(月)
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ご飯
梅干し

茹でアスパラガス
人参の塩炒め
ごまめ
アスパラガスの胡麻和え


6/21(火)
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梅干しおむすび、ゆかり乗せ
大根の茎のぬか漬け
ごまめ
たくあん

茹でモロッコインゲン

茄子の辛煮


6/22(水)
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梅干しおむすび、ゆかり乗せ
山の農場&みそ工房SOYAのみそ豆
きゅうりのぬか漬け

油揚げとちりめんじゃこの焼醤油炒め

いんげんの胡麻和え


6/23(木)
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梅干しおむすび、ゆかり乗せ
山の農場&みそ工房SOYAのみそ豆

油揚げとズッキーニの醤油炒め
いんげんの胡麻和え


6/24(金)
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梅干しおむすび、ゆかり乗せ
きゅうりのぬか漬け
山の農場&みそ工房SOYAのみそ豆

聖食品の高野山胡麻とうふ(白)

甘辛ピーマンのおかか和え
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by autumb | 2011-07-03 10:20 | お弁当/お昼ごはん



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by autumb
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「ここに暮らす。」について
ここに暮らす。

すてきな写真も絵も、雑貨もありません。
けれども、気持ちいい暮らしのしっぽがあります。

暮らしのしっぽ、つかんでみてください。

誰かが気持ちいいと思ったことを、また他の誰かにつなげていけたら良いなと思います。

かわいいことは何もないけれど、
一瞬に捕らえられない日々の暮らしの喜びは、あなたの暮らす、「ここ」にあるのです。

************

ku:nel49号
私たちのお弁当』(マガジンハウス)

冷えとりガールのスタイルブック』ナチュリラ別冊(主婦と生活社)

『ほぼ日刊イトイ新聞 - お直しとか 横尾香央留』
第45回 《 ポッケのパフェ 》
*エピソードとお直し
第41回 《 抜けない針 》
*こちらはお直しのみ
『お直し とか』横尾香央留(マガジンハウス)
Amazon

************

「ここに暮らす。」活動記録

個展
2007年1月19日~1月23日“cafe&gallery古本 ひなぎく”にて。

************

「シフォンの会」活動記録

2006年5月17日@ひなぎく
2006年4月12日(お花見)@某宅
2005年11月16日@ひなぎく

************

敬意と憧れと好意と共感と

くろねこかしや
(ひなぎく店番日記)
やどかり食堂(旧:みしま便り)
きつねヨーガ教室
つづる、
潤菜 どうしん
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