ここに暮らす。 ここに暮らす。

<   2011年 06月 ( 2 )   > この月の画像一覧
三島へ
2011年 06月 19日
梅雨の最中に、三島へ行ってきました。
また雨降りの時に…と思って少々がっかりしてたのだけれど、名古屋に引き続き、ほとんど降られずに過ごせました。
晴れパワー万歳!

芝町カフェ
f0125177_12353019.jpg

落ち着いた店内。
ブレンドコーヒーとメープルレーズンケーキ(パウンドケーキ)で一息。
ランチメニューのカレーも、今度食べてみたい。
良い雰囲気。こんなお店がそばにあったら、すごくうれしいね。


朝作ったカレーを持参してきたので、夕食に。
f0125177_12355726.jpg

鰹のなまり節と春キャベツのカレー。
人に食べてもらうって、緊張します。でも、喜んでもらえて良かった。
f0125177_12361489.jpg

お願いしていたカレーの付け合わせは、人参の玉ねぎドレッシングサラダ、いんげんのオリーブオイル和え、水菜とひじきの胡麻和え、玉ねぎのスープ。
新鮮な野菜たっぷり。豊かな食卓でした。

翌朝は、おかゆ。
f0125177_12363886.jpg

具材は国産の干しエビとホタテ貝柱。贅沢な旨味がおかゆに広がる滋味深さ。
三年物のたくあんと、水菜の和え物と。

電車に乗って、坂道をぐんぐん歩いて、来宮神社へピクニック。
f0125177_1237055.jpg

お昼は、樹齢二千年の大楠の御前で。
お手製のサンドイッチ。
手作りのフォカッチャに、スモークサーモン・クリームチーズ・レタス・タマネギと、卵ポテトサラダ・レタス・タマネギ。
天然アロマと天然クーラーに包まれながらの食事。
f0125177_12372231.jpg

パワースポットなんて言われていますが、マイナスイオンで満たされているであろうことが本当に良く感じられる場所でした。

しばしぼけ~っとしてから、てくてく来た道を下りつつ、海の方へ。
『ネコの舌』と可愛らしいイラストで有名な熱海のお菓子屋さん、三木製菓へ!
昔ながらのお菓子屋さん。
きれいに詰められた分厚い『バタークッキー』が、とても美味しそうだったので、手に取ってみたら、大正解!
f0125177_12374350.jpg

ザ・正統派、な美味しさ。
パッケージも可愛いし、これはちょっとした贈答にも喜ばれそうです。ぜひ、20枚入りの袋を!
キャラクターのネズミさん、店主の方の苗字『三木』→『ミッキー』→『ネズミ』!なのかしら??
それなのに、名物のお菓子が『ネコの舌』って、洒落てますね。
夏期はお休み中のバームクーヘンを狙って秋頃また行きたいですが、暑い盛りアイスクリーム片手に海辺へ行くのも捨てがたい。

道すがら、熱海の七湯なるスポットがあって、温泉卵が作れるようになっていたり、飲める(汲める)ところも。
f0125177_123818.jpg

空の水筒持ってくれば良かった。

土産物屋さんの干物やニューサマーオレンジ、酒盗、ワサビ漬けなどにふらふら吸い寄せられつつも、温泉まんじゅう1個で我慢。
f0125177_1238167.jpg

阿部商店『いいらまんじゅう』…文字が解読不能ですが、『いいら』と焼き印されているのです。
黒糖の皮とたっぷり粒餡。王道ですね。

CAFE KICHIにて休憩。
『早藤果樹園芸』の、農薬不使用のニューサマーオレンジを使ったタルトを頂きました。
ニューサマーオレンジのタルト。
アーモンドクリームと、洋酒の利いたマスカルポーネクリームに、生&ピールのニューサマーオレンジ、あしらいのミント&ピンクペッパー。
タルト生地に、綺麗に盛られたその様は、贅沢なデザートそのものでした。

行き帰り、熱海駅~函南駅間にある丹那トンネルが長くて、ちょっと緊張した。
清水トンネルに次ぐ、日本第2位の長さ。
5月末頃にあった、北海道JR石勝線のトンネル内部での特急電車(スーパーあおぞら14号)火災事故を思い出したりして…スーパーあおぞら、1月に乗ったばかりだったから、それもあって…トンネルは、子どもの頃から、少し苦手。

夕食は、イナダの照り焼き柚子胡椒風味。
f0125177_12385718.jpg

付け合わせに、切り干し大根の煮物、オカヒジキの胡麻和え、トマト、豆腐とワカメのお味噌汁。
f0125177_12391039.jpg

ブリやらスズキやらの成長魚の名前について、呪文のように唱えながら…魚食文化日本だなぁ。

そして、夕食作りと並行して、腸詰めを習いました…が、役に立たない助手とはこのことで、、脱腸を何度も繰り返し、空気を抜いたつもりでもたっぷり入っちゃうし、腸に肉たちはすんなり収まってはくれません…自分のお腹と同じなんかしら…、と自問自答。。。
半ばお手上げ状態で無理矢理詰め終えた肉たち、先生はさささと蒸し上げ、スモークして下さった。
どうもありがとうございました!!

夜更かしもしたけれど、夜の晴れ間に、蛍を観による散歩にも出かけました。
一週間前に、三島ホタルまつりがあったばかりの源兵衛川へ。
実は、初めて野生というかそこに生きている蛍を観ました。
水辺をふわふわと飛び、草木に停まり、わたしの手にも停まってくれて、ほんの一時、手の中で蛍を飼いました。
本当に、光るんですね。
時間がゆっくりと進んでいるようでした。

白湯をパワーウォーター!!なんて素敵なネーミングで呼んでいるお宅なのだけれど、
コーヒーとスコーン、という朝ごはんも。
f0125177_12393141.jpg

久しぶりのユーカリカシテンのスコーンです。
『ひまわりレーズン』と、『プルーンとくるみ』を半分ずつ。
爽やかレーズンと、ねっちりプルーン。どっちもいいね。
サイズも程良く、もそもそし過ぎず、ふっくらと、でもベーキングパウダーが効き過ぎていることはなく、いい塩梅。
何年振りになるのかな…懐かしい味。
ちょうど、vegan weekの週だったので、全て植物性仕上げ。
f0125177_12395353.jpg

メープルシロップの風味がアーモンドを優しく包んでいる『アーモンドクッキー』
ザクザクのオートミールとココナッツに甘さもしっかりの『オートミールココナッツ』
生姜とシナモンが広がる『オートミールとくるみ(新生姜バージョン)』
ざっくざくのコーンミールに、ペッパーがピリリ!オリーブオイルも風味豊かな『コーンミールクラッカー ソルト&ペッパー』
毎日少しずつ、おやつに頂きました。

さて、帰宅日。
のんびりと午前中を過ごしてから、一人ラーメンを!
f0125177_12401352.jpg

毎度!、の支那そば【醤油】。
鳴門生ワカメを追加トッピングしました。
ここのラーメン、確かにとってもおいしかった!良いお店。
テイクアウトの焼菓子を見つけたので、お願いしました。
f0125177_12403516.jpg

むっちりバナナとくるみのパウンドケーキと、アーモンドブラウニー。
素朴な手作りのやさしさと、丁寧なおいしさ。
ラーメンも焼菓子も、食材ととても仲良しなお店だと感じました。

三嶋大社でまたお祈り。
ちょうど、『ふじのくに食育フェア2011(第6回食育推進全国大会)』開催中だったので、何か有り付けるかな~、と思っていたら、瞬く間に軒並み完売&長蛇の列・・・。
f0125177_1241227.jpg

参戦する以前に負けてしまったので、茶店で戦況を眺めつつ、煎茶と福太郎で一服。

また少し歩いて、cucurucuにて一休み。
『オカヒジキ』がブレンドされているハーブティーと散々悩んで、びわ茶を選択。
西伊豆のびわ茶を使用しているそうです。
ハーブティーは、南米のものなのかな?ブレンドがどれも気になったので、どれも試してみたかった。
f0125177_12415483.jpg

販売されていた川島枝梨花さんのポストカード類や、店主の方が制作しているZINEがどれもこれも面白そうで、あちこち楽しげな匂い満載なお店です。

雲行きも怪しくなってきたので、三島広小路駅前の一福黄金饅頭の大判焼きで〆ました。
f0125177_12443479.jpg

こういうお店、大好きなんだよね。
一駅ですが、のんびり伊豆箱根鉄道をベンチで待っている間のおやつです。

車中では、桃中軒のお弁当を。
f0125177_1245819.jpg

港あじ鮨
鯵のわさび葉巻き、が一番好き。
付属のワサビおろし器は、プラスチック製品ですが、隠れた名品だと思っています。
桜えびのおにぎりと、わさびいなりも。
f0125177_12453392.jpg
f0125177_12454592.jpg
f0125177_1245577.jpg

(全部一人で平らげたわけではありません…念のため。)

鯛めしを、食べてみたいと思うのだけど、いつもないのです。
今回思い切って聞いてみたら、「売り切れです。隠れた人気商品なんですよ!」とのこと。
ややや、午前中に買いに走らないと、ないってことなんだね。

駅弁、好きなんです。
とはいえ、いろいろ日持ちさせるためとか、流通云々現代ですから、いろいろと気になることは多々あります。
食べる側としても、味が濃過ぎて喉が渇き過ぎたり、いろいろ食べると起こります。
大手を上げて、手には取れませんし、躊躇することばっかりです。
でも、旅の風情として、身体もこれならオッケーだよー、と言ってくれるのもいくつかあって、気に入っている駅弁もあってですね、全国あれこれ食べて回っているわけじゃないけれど、好きなのはあるのです。
その一つが、三島・沼津で食べられる桃中軒の駅弁です。


東京も雨でしたが、車中に降ってくれたようで、最寄りのバス停に着いたら、上がってまして。
最後まで晴れパワー万歳!でした。

名古屋と同じく、節電な感じはほとんど感じられず、東海地方と関東地方の違いを、体感する数日でした。
スーパーなんて、超キンキンに冷えてたし!!
でも、各所で『ミツバチの羽音と地球の回転』のポスターを見かけました。
自主上映会と、呼びかけた方の言葉や、お話会の案内など。
日本中で、同じ目線の人たちがいるんだ、ということが、心強かった。

先月の名古屋と、今月の三島は、半年前のお礼参りのようなものでした。
本当に、ありがとう。
大分復活の感!!でございます。
[PR]
by autumb | 2011-06-19 12:12 | どこかへ、
日本モンキーセンター所長、西田利貞さん死去
2011年 06月 08日
溜まりに溜まっているお弁当日記とか、行ったところ、思ったこと、節電とか節水のこと、原発のこと…いろいろ書くことがあるのだけれど、まとまった時間が取れずに、なかなかできてません。
そんな中ですが、今日は訃報を知って、それらをすっ飛ばして書くことがあります。

**
f0125177_22341839.jpg


野生チンパンジー研究の第一人者で、日本モンキーセンター(愛知県犬山市)所長の西田利貞(にしだ・としさだ)さんが7日、直腸がんで死去した。70歳だった。

京都大名誉教授。アフリカ・タンザニアでの生態研究で、チンパンジー特有の社会構造を世界で初めて突き止めた。群れのメンバーが常に入れ替わり、オスが優位の父系社会であることを解明した。2008年には、人類起源の研究分野のノーベル賞とも言われるリーキー賞に、日本人で初めて選ばれた。

国際霊長類学会や日本霊長類学会の会長を歴任。東京大や京都大で後進の育成にも努めた。

2011年6月8日6時59分 asahi.comニュース社会事件・事故記事より、記事拝借しました。
すみません。

**

西田さんが「栄養と料理」で連載されていた『動物の“食べる”に学ぼう』に感銘を受けて、学生時代に何度も読んでいました。

連載はもう10年以上前のこと。
で、改めてこのブログで書いたのは4年前のこと。
いま、読み返しても、沢山大事なことを考えるきっかけを与えて下さいます。

当時、西田さんのことは全然知らなかったし、他の著作は全く読んでいなかったし、日本モンキーセンターも、いつか行こう、くらいだったので、いまとても悔やんでいます。

次回名古屋へ行く際は、犬山へ行かねば!と思っております。
そして、著作をこれから読んでいきたいと思います。

この3.11を受けて、何を思われ、考えていらっしゃったんだろう。

『多様な自然が失われては、人間の最大の楽しみが失われるだろう。』

私たちが手放すべきものは、何なのかは、もうはっきりしているよね。

70歳だなんて、まだまだお若いのに、本当に残念です。
心よりご冥福をお祈り致します。

4年前のブログは↑から飛べますが…また同じものを↓にコピペしました。

**

動物の“食べる”に学ぼう 2007.4.25の日記より

『人間はいま、長い経験から学んだ
食べることの知恵を忘れつつあります。
一方、動物はその知恵を生かして
食べることで自分の体を作るだけではなく、自分たちの住む自然界を維持してもいます。
動物の食べる行動を知ることで
人間の本来あるべき姿は見えてくるのではないでしょうか。』


’99~’00に女子栄養大学出版部から発行されている「栄養と料理」で連載されていた『動物の“食べる”に学ぼう』の冒頭にずっと書かれ続けた文章です。

「栄養と料理」は、レシピはもちろん、食材の扱い方や病気の話など、いろいろ面白い特集がありますが、この連載は、とても面白かったです。

連載をされていた方は、チンパンジー研究者で京大教授の西田利貞さんでした。

最終回は7年前だというのに、『飽食と廃棄の現代文明』を読むと、いまだ変わらない日本社会を悲しく思う。

『人間は他の動物同様、自分の意志で生まれてくるのではない。親に産み落とされただけである。親もまた、その親に産み落とされたにすぎない。こうしてさかのぼると「生きる」ことに目的はない、ということになる。』

『生命の流れがあるだけだ。』

「食べるために生きるのではない、生きるために食べるのだ」というもっともらしい言葉ではなく、
『この生命の流れを途絶えさせないことが人生の目的となろう。』と。

そして、それこそが、生命の流れを維持することであるとして、『あとは人生を楽しめばよい。』と。

しかし、楽しみの第一は食べることなれど、自制し飽食しないようにしなければならない。
われわれの体は食物が充分には得られなかった時代の産物である。飽食できるような日は、人類の長い歴史上、ずっと一年のうちに何日もなかった。飢饉に備えて、あれば飽食するまで食べるように心理も体もできているのだから。

『多様な自然が失われては、人間の最大の楽しみが失われるだろう。』
多様な生物と共に進化の道を歩んできた人間は、他の生き物との共存を、大切にしなくてはいけない。

以下、備忘録的にメモ。

食事とは別に、ただ葉っぱを飲み込む現象があり、それはコーヒー説だったり薬説だったり、研究途上のようですが、今のところ、その葉っぱの裏側のザラザラした部分を利用して腸内の寄生虫を排出しようとしているとのこと。

味覚は、他の感覚と同様に進化の産物。
熟した果実も未熟の果実も区別できない固体と、熟した果実は甘いと感じ、未熟の果実にはなんの味も感じない固体がいるとしよう。どちらが多くの子どもを残すだろうか。
高い栄養を含む物質を容易に選びとれ、有毒な食べ物を避けることができることは、生物にとって重要なこと。

チンパンジーは、苦い食べ物、つまりアルカロイドをたくさん含んだ有毒の食物をできる限りとらないようにしている。この点で、苦いものをたくさん食べても平気なオナガザル科のサルたちとはおおいに異なる。
ヒトは類人猿の仲間で、腸内で有毒物を解毒するよりは、有毒物をできるだけ口に入れないような戦略をとっていると考えられる。だから、さらしの技術や火の使用をはじめ、さまざまな調理法を発明したのではなかろうか。料理にもヒトの古い生物学的な背景が影響しているわけである。

ウンチはじつは栄養に富んでいる。
ヒトも含めて動物は、食物から栄養を完全にとり出すことはできないからである。完全にとり出そうとすると、そのためのコストがひどくかかり、もしそのコストがとり出す栄養より高くつけば、消化するのは無意味になる。
ウサギのように、肛門付近で消化される動物は、栄養分の大部分が糞として出てしまうので、糞を食べる習性がある。
ヒトの世界観からいえば、糞は最低のものであり、悪口に使うだけだが、ウサギの世界観では糞は、神棚に近いところに祭り上げられなければならないものなのである。

魚を食べない文化。
ウガンダやタスマニアなど。
しかし、120年前には、日本人のほとんどが牛乳は飲まなかったし、チーズもバターも知らなかった。牛肉さえ食べなかった。それと同じこと。
霊長類も、魚食文化は低く、宮崎県幸島のニホンザルや南アフリカのチャクマヒヒで発見されているくらいらしい。
魚を食べるのは習慣や文化であり、食事のレパートリーとしては、比較的最近のことのよう。
野生の類人猿はどの種も魚を食べないことからいって、ヒトの祖先が魚を食べ始めたのは400万年以前とは考えられない。直立二足歩行が開始し、乾季のサバンナに適応した後であろう。

わが国では、一日に3食の食事をとるのが健康によいこと、あるいはよい習慣だとされている。多くの人は「3回食べる」ということにまったく疑問を抱いていないし、そんなことは太古の昔から決まっていることと考えているようだ。
しかし、サルやチンパンジーの食行動を観察すると、必ずしも3食ではなく、例えば、前日の夕方遅くまで食べた場合は、翌朝の食事開始が遅れたり、降雨も採食リズムに大きな影響を与えたりする。
そして、ヒトは5分で食事をすます人もいるというのに、チンパンジーは一日の半分を採食に使う。
ヒト以外の霊長類と現代人の大きな違いは、食事回数よりも、食事の時間である。農耕・牧畜によって栄養価の高いものを食料とし、熱を加えることによって消化を容易にしたおかげで、現代人はサルに比べると驚くほど食事に使う時間が減った。
食事については、なにか迷信のようなものがつきまといがちである。
近頃は、朝食をとらない者は健康に留意していないかのように責められる。空腹でもないのに朝食を無理に食べるのは愚かである。

グルメは度が過ぎてはいけない。
特に温泉旅行などで食べきれないほどの料理を出すのは、犯罪的だ。日本が自給しているのはコメくらいであとはすべて輸入だ。
エビの多くは東南アジアのマングローブ林を破壊して作った池で養殖されている。安いビーフの多くは中南米の熱帯林を破壊して作った牧場で育った牛から来る。
自然を破壊して食糧を生産しその輸出で生計を立てている貧しい国に、日本は依存している。しかもその貴重な食料の30%以上は廃棄される。そのため、日本の国土はリンや窒素で飽和し、湖や内海は富栄養となり、酸素が欠乏して生物は死ぬ。江戸時代は、食料が生産地から消費地へ、糞尿がその逆に流れ、リサイクルしていた。食料が外国から一方的に流入するようになって、それが失われた。
食料を無駄にせず、人口を漸減する、それが日本再生と、生物多様性を守る道である。
[PR]
by autumb | 2011-06-08 22:48 | 人。ひと。ヒト。



暮らしの記録
by autumb
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新の記事
お弁当日記について
at 2013-05-21 13:36
今日のお弁当(3月前半)
at 2013-03-16 10:17
カバーソックスあれこれ
at 2013-03-15 23:21
Re: 何枚履いてる?
at 2013-02-15 19:31
冷えとりとわたし
at 2013-02-10 11:09
owl アウル 2月の展示会..
at 2013-02-09 17:15
「冷えとり」について
at 2013-02-08 22:01
Whole Food とタカ..
at 2013-02-07 17:32
「お直し とか」横尾香央留(..
at 2013-02-07 17:29
大阪の話その4(日帰り神戸)
at 2013-02-05 21:19
カテゴリ
全体
ここに暮らす。のわたしについて
お知らせ
冷えとり

朝ごはん
お弁当/お昼ごはん
夕食・間食・外食
その日一日
どこかへ、
ことば
音楽
衣服
建物
書籍
映像
番組
暮らし方
人。ひと。ヒト。
生活の道具
スキンケア、化粧品、など
ひとりごと
その他
未分類
記事ランキング
以前の記事
2013年 05月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
検索
「ここに暮らす。」について
ここに暮らす。

すてきな写真も絵も、雑貨もありません。
けれども、気持ちいい暮らしのしっぽがあります。

暮らしのしっぽ、つかんでみてください。

誰かが気持ちいいと思ったことを、また他の誰かにつなげていけたら良いなと思います。

かわいいことは何もないけれど、
一瞬に捕らえられない日々の暮らしの喜びは、あなたの暮らす、「ここ」にあるのです。

************

ku:nel49号
私たちのお弁当』(マガジンハウス)

冷えとりガールのスタイルブック』ナチュリラ別冊(主婦と生活社)

『ほぼ日刊イトイ新聞 - お直しとか 横尾香央留』
第45回 《 ポッケのパフェ 》
*エピソードとお直し
第41回 《 抜けない針 》
*こちらはお直しのみ
『お直し とか』横尾香央留(マガジンハウス)
Amazon

************

「ここに暮らす。」活動記録

個展
2007年1月19日~1月23日“cafe&gallery古本 ひなぎく”にて。

************

「シフォンの会」活動記録

2006年5月17日@ひなぎく
2006年4月12日(お花見)@某宅
2005年11月16日@ひなぎく

************

敬意と憧れと好意と共感と

くろねこかしや
(ひなぎく店番日記)
やどかり食堂(旧:みしま便り)
きつねヨーガ教室
つづる、
潤菜 どうしん
Cafe ふたつの木
(Cafe ふたつの木 旧ブログ)
食堂&cafe ひとつむぎ
玄米と旬の野菜・チャイの店 MOMONGA
エバジャム
小昼
(小昼 旧ブログ)
納々屋
ひねもすのたり
まんじゅう 祭
ノラヤ
pois e'
.Fuller
owlアウル
リビングワールド
小熊千佳子
aamukahvi
Emma
笑坐版店
あしたのパン洋品店
うずら
すずきあさこ
伊藤絵里子
木村倫子
higomokkosu SHIRT
MwS a point
Harapeko Album
すみれベーカリー*smile bakery*
Yuki Kasahara “iLi”

たべごと屋のらぼう

foodmood
murmur magazine
小島聖
巡る庭 - ミドリノ

REBIRTH PROJECT

************

タカコ・ナカムラ

かおりとくらし つゆ

マザーズオフィス「アロマテラピーの学校」

************

5年後10年後こどもたちが健やかに育つ会 武蔵野/多摩地区
gift!ベジタリアン食と日々の贈り物

六ヶ所村ラプソディー
ミツバチの羽音と地球の回転

************

roverdover
お気に入りブログ
ナカマサニッキ
toricot
Let's talk a...
お茶の時間
FALL
12ヶ月手帖
letters
sayonara.words
田口ランディ Offic...
muguetakane 日記
SOSU BLOG
つくる日々。
ポチコロベーグル
私は牛乳とヨーグルトが苦...
紅茶やの便箋歌
くろねこかしや
フーテンのコラソン
ぐるりのこと
PEACH PEACH ...
TOSAKANMURI ...
moss* ~ from...
栗八工房舎
coruri/cafe ...
毎日、完全醗酵(して生き...
ムシャリラ・ムシャリロの弁当屋
メディネ 日々のくすり
しあわせのしずく
small talk
なかじまや
てんとう虫の足あと
TAKASHI TSUD...
atelier
biotope~たわわな...
ふさわしい日々
冷えとり実験部 
雑学コレクション
一粒のこと
トランジション杉並
ココロとカラダの学びの場
ブログパーツ
人気ジャンル
画像一覧