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ここに暮らす。 ここに暮らす。

カテゴリ:ここに暮らす。のわたしについて( 6 )
節目
2011年 11月 04日
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手づくり菓子工房ファリーナ farinaのハロウィンクッキー
国産小麦粉、バター、かぼちゃ、洗双糖、自然卵、有機ココア、有機豆乳、自然塩

写真は、本文と無関係なんだけど…ちょうど、ハロウィンの時期だったので。
かぼちゃの味がぎゅっと詰まった、バタークッキー。
ココアの方は、さくさくで軽やか。
いままで全くハロウィンらしいことしたことないな。


節目の2011年10月31日、そして、新しい始まりの2011年11月1日。
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by autumb | 2011-11-04 16:58 | ここに暮らす。のわたしについて
29歳になりました!
2011年 08月 14日
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しかし今日も朝から暑かった。

早起きな毎日ですが、今日はだらだら起き出して、白湯飲んで、指示だけして家事は父に頼んで吉祥寺へと出掛けました。

ご飯にお味噌汁に、漬物に煮物に酢の物に焼き魚…みたいなごはんが毎日は一番大好きだけど、それは置いといての大好物メニューは、何を隠さずとも、冷やし中華です。

今日は、そんなわたしの大好物を、はつえさんが作ってくれました。

ロンロンとナチュラルハウスをはしごして材料調達してから、後は作ってもらっちゃった!

この夏は、29歳になる直前にして、初めてラーメン屋さんに一人で行けるようになったので、何回か冷やし中華を一人でいろいろ食べに行ったけど、人に作ってもらって、人のお家で頂くって、やっぱり幸せですね。

冷やし中華を堪能した後は、海豚屋でスコッチウィスキーみたいな珈琲を頂きました。
こんな珈琲もあるんだね。大人の階段上ったぜぃ。

いろんないろんな話をしたけれど、つまりはつまりはいろんな話ができるってのはすごいことだね、と思いました。


そして、夕方は二階堂和美さんのライブビート公開録音を観覧に渋谷へ。

締切わりと間際に、たまたま観覧抽選応募を知って、誕生日だから絶対当たる!、とアファメーションして、応募したんですが、もちろん当たったわけなんです。
うれしい!

応募したけどハズレちゃったかずさんを誘って行ってきました。
久しぶりのかずさん、ご子息も無事生まれてめでたいね。

和美さんの歌声に、涙も流すこともあったけど、お祭りみたいな一時でした。
放送は来月の後半だったはず。忘れそうだけど、聴きたいぜぃ。

明日死んじゃうかもしれないし、明後日東京に地割れが起こるかもしれないし、明々後日地球が滅亡するかもしれないし、来年の12月23日にマヤ暦のなんちゃらで何か起こるかもしれないけど、
今を生きているって尊いのだと思いました。

日本の8月は、命を考える月だと思います。
6日のヒロシマ、8日のナガサキ、12日の御巣鷹山日航機墜落事故、15日の終戦。
そして、今年は11日も毎月節目の日であり、8月も同じだったと思います。

そんな狭間の14日の誕生日を、有り難く噛み締めて、また29歳を楽しんで生きていきます!

ありがとう!
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by autumb | 2011-08-14 21:06 | ここに暮らす。のわたしについて
ただいま!
2010年 11月 07日
これから、季節は冬へと向かっていますが、少しの間、冬眠と、いろんなところへ旅へ出ていました。

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先日、ギャルリ百草にて、『暮らしの造形 辻 和美 三谷龍二』の展示を拝見してきました。

辻さんの大きなガラスの瓶に、三谷さんの木の蓋が付いた、お二人のコラボレート作品がずらりと並んだ部屋があり、何を入れたいか・・・とぼんやり想像したら、米かな・・・と思いました。
一番奥の小さな部屋へ行き着くと、そこでその瓶に米が入れられていたので、思わずびっくりしつつも、これはやはり米櫃を想定していたものだったのだな、と合点したのだけれど、その米櫃にガラスのナイフが刺さっていました。

米櫃にナイフ

ナイフも、『Dariy Life』と題された辻さんの作品でした。
その解説には、連日ニュースで目にする痛ましい肉親間の殺す殺されるといった事件から、日常の幸せは、そういった殺意と実は紙一重なんだ、ということが書かれていました。

米櫃にナイフ

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何も考えずに、ただただ一日一日をやり過ごしたりもしていたけれど、いろんな余計なことも眠れないくらいに考えていました。
貝のように閉じこもってじっとして、それから、いろんなところへ、いろんな人のところへ行ってきました。
そして、毎日淡々と、自分をおやんなさい!、というメッセージを受け取り、日々を積み重ねていこう、という気持ちを取り戻してきました。

信じられないくらいに、会う人会う人、靴下重ねて、半身浴して、白湯飲んでいて、
一言えば、十伝わる、とはこのことか!?という、このシンクロニシティ振り。
そしてつまり、自分の心も身体も温めて、大事にして、自信をつけて!、というメッセージなんだなと。

メッセージと言えば、『デッドエンドの思い出』に、いろんなところで出会って、新しい本の世界というか、視野を広げる機会も得ました。

そして、温かな食卓を、いろんな人と囲んだり、供されたり、共に作ったりして、“食べる”ということを通じて、かけがえのない温かさを、改めて実感しました。

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このブログは、
社会的にゼロになってしまった(と思っていた)ときに、『ひなぎく』でひょんなことから個展をすることになったのをきっかけにスタートしました。
個展後、“ライフワーク、ずっと続けてくださいね”、といったことを言われたことが、またきっかけとなって、自分の励みに、積み重ねてきました。

そして、この少しの間に、“綴ること”を続けたらいいよ、と先々で告げられたり、自分でもまた続けていたい、と思えました。
前と変わらずに、何かを発信したり、あるいはもっと言えば仕事に、お金を稼ぐことにしたい、ということに、直接は繋がらないのかもしれないけれど、自分の励みに、自分の積み重ねに、という気持ちを、新たに持てたので、これから、また続けていこうと思います。

(・・・“そして”が、いつの間にかいっぱい・・・文才がなくてすみません。。)

沢山の人が、ここに来ていないことは知っているし、人によってはどーでも良いどころか考えもしたくないことの連なりでもあるだろうし、
あくまでもここは(繰り返しになってしまうけれど)自分の励み、積み重ねのため、ではあるけれど、
もしかしたら、誰かにとってのマーマーな☆ダイアリーみたいな存在になっていたり、誰かにとっての暮らしのヒントや、生活の新しい視点になったり、そんな役割も、ちょっとはあったとしたら、この上なく、嬉しいことだと思っています。

今日からまた、日常に戻って、がんばろう!
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by autumb | 2010-11-07 13:51 | ここに暮らす。のわたしについて
いつか、また
2010年 08月 14日
私と小鳥と鈴と

私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、
地面を速くは走れない。

私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のように
たくさんな唄は知らないよ。

鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。

金子みすゞ「私と小鳥と鈴と」より

*********************

28歳になりました。
手術をして、丸4年になりました。

「映画「みすゞ」メモリアル・ブック」(五十嵐匠・監督、荒木経惟・写真 紀伊國屋書店・発行)を読みながら、
「いつか、また」(柳 朋江・詩、写真 新潟日報事業社・発行)を読みながら、

言葉の意味を、前よりも深く噛み締められているように、感じます。


*********************



さもありなん。



強く、やさしく、しなやかに。

あせらず、あきらめず、あてにせず。

にっこりと、心から笑おう。


*********************


Life Is Beautiful.

Every smile is a direct achievement.


いつか、また。
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by autumb | 2010-08-14 11:55 | ここに暮らす。のわたしについて
好き、をいろいろ
2009年 11月 22日
朝と夜のラジオが好き。
朝は、NHKラジオ第1放送「ラジオあさいちばん」を愛聴。
「健康ライフ」,「ビジネス展望(火曜日隔週担当:内橋克人)」,「きょうは何の日」,土曜日の「列島音の旅」,日曜日の「当世キーワード」と「音にあいたい」が特にすき。
日曜日の「音楽の泉」を、朝ごはん食べながら聴くのが、浮世離れした感じもして、ちょっと優雅で好きです。

夜は、NHKラジオ第1放送「ラジオ深夜便」,J-WAVE「JAM The World」,「Growing Reed」,「MIDNIGHT GARDEN」など。
でも、もう1年半くらいは、夜のラジオは聴かずに寝てしまう。

ChristmasやEveより、お正月が大切。
St.Valentine's dayよりも、節分が良い。
一年の中で、七夕が一番すき。

一番好きな野菜は、れんこん。
あの切り口のフォルムにうっとり。
作るのもとても大変な野菜の一つ。ありがたい野菜です。

**

好きな言葉

人生死ぬまでの暇つぶし(優)
がんばっている人を見ると、応援したくなります。一番辛いときに、がんばろうって人になりたいです。(幌)

**

好きな映画

ジョゼと虎と魚たち
みすヾ
蝶の舌
アレクセイと泉
blue
ひまわり
ある子供
落穂拾い
リンダリンダリンダ
小さな中国のお針子
化粧師
海の上のピアニスト
ここに幸あり
オリヲン座からの招待状

**

好きな本

夏目漱石「こころ」
池澤夏樹「スティル・ライフ」
吉田修一「女たちは二度遊ぶ」
片山恭一「きみの知らないところで世界は動く」
深沢七郎「東京のプリンスたち」「月のアペニン山」
山下惣一「農家の主より消費者へ」
西村佳哲「自分の仕事をつくる」
リチャード・バック「イリュージョン」
江國香織「神様のボート」
田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」
サガン「一年ののち」
柳朋江「いつか、また」
馬戸直子「Cafe Full of Words vol.1~vol.5」

**

好きなマンガ

さくらももこ「コジコジ」
羽海野チカ「ハチミツとクローバー」
萩尾望都「ポーの一族」
聖 千秋「すすきのみみずく」
池田理代子「オルフェウスの窓」
藤村真理「降っても晴れても」
有吉京子「アプローズ―喝采―」
岩本ナオ「スケルトンインザクローゼット」

**

好きな食べ物

ひなぎくのベジサンド
香菜軒のカツオのスモークとキャベツのカレー、大根のポタージュスープ
のらぼうの炊き込みごはん、田舎煮、人参のかき揚げ、お味噌汁
ルシャレのサンドイッチプレート
喫茶ポァンの卵料理
横尾のきりたんぽ鍋、白菜(大和しろ菜)と柿(いちじくの甘煮)のサラダ みそ豆腐ソースかけ
ことことの揚げ出し聖護院大根
カドの山芋なっと揚げ
トネリコのエビのグリルと緑のクスクス、塩ダラのスパニッシュ・オムレツ
kuukuuのチベタンモモ
山ふくのなっぱ煮
あり本のちりめん山椒
こんがりパンやの黒糖くるみフランスパン
ゆきのパン屋のさつまいものパン、じゃがいものパン
山口屋の焼きまんじゅう
小林安夫さん春子さんの山里おやき
がちまい家のおはようビスケット
food moodのシフォンケーキ
くろねこかしやの花かごのクッキー
もりのにわのローズマリークッキー
ほいあん堂のねじねじ
ルヴァンの田舎クッキー
ラパンノワールくろうさぎのアオサクッキー
アウルムーン手づくり工房のお菓子
PURECAFEのYoga Cookies [Vata]
六花亭のマルセイバターサンド、六花のつゆ、十勝川西長いもシフォン
tea room LAVINIAのタルト
ママタルトのレモンパイ
おかしの家ノアのフルーツロールケーキ
A.K.Laboのライムとレモンのタルト
歩粉のジンジャーケーキ
Emmaの黒豆のケーキ
le risaの小豆ケーキ、シナモンのメレンゲ、オートミールのガレット
sayariのいちごパウンド
クレヨンハウスのレストラン「広場」のレモンのケーキ
ふしぎや農園「丸クルミレーズン」&「丸スライスアーモンド」
木のひげのおやゆびトム
プレス・オールターナティブ 第3世界ショップのチョコレート<ウィンターチョコレート>
東都生協の茨城乳業製タマゴプリン
カトリーヌ・ドゥ・メディチのケーキ
Au Bec Finのケーキ
Au Bon Vieux Tempsのカヌレ
下河原阿月の亀山
京華堂利保の濤々
祇園饅頭のニッキ餅
ちもとの最中
アリモト 玄米このは うす塩味
竹屋製菓の黒豆ゼリー
シロフジのアイスまんじゅう
アイスクリーム工房ぼぼりのしぼりたて牛乳アイス
高知アイスのMade in土佐 シャーベット

**

好きな飲み物

人と農・自然をつなぐ会のほうじ茶、上ほうじ茶
宮崎製茶のほうじ茶
柳桜園茶舗のかりがねほうじ茶“金”
一保堂のいり番茶
温泉水99
Emmaのチャイ
hohoemiのチャイ
麻こころ茶屋のホットチリショコラ
uf-fuのペパーミントティー
mahisaの琉球紅茶
サパナのハーブティ
遠藤製餡のあずき茶
nice time cafeのジンジャーエール
Shingoster LIVINGの黒糖ジンジャーエール
BOMBAY BAZARのイタリアンソーダ・レモネード
DEVADEVA CAFEのオレンジパンチ
いち粒の雪を割り掘り起こした人参ジュース
中尾醸造株式会社広島県大崎下島・豊町産の大長檸檬酒
ベルギービールのリンデマンス・グーズ
ひなぎくの日向夏ジンベース
カドの生姜焼酎
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by autumb | 2009-11-22 16:00 | ここに暮らす。のわたしについて
ここに暮らす。
2006年 12月 25日
ここに暮らす、ということ。

毎日が、気持ちよく健やかであるために。

「ちきゅうにやさしい」とか「健康にいい」とかではなく。



ここに暮らす。


“風土”と“FOOD”


日本に、東京に、ここに、暮らすことは、
その土地の風土と共に生きていくことだ。

気にも留めなければ、地球の裏側から来た食材で食卓を並べてしまえるし、着るものも住むところも、持ち物も、みんな知らない土地から来たものばかりで揃えちゃえる。
でも、それはどこか寂しくて、自分が立っている“ここ”すらどこだか分からなくなってしまいそうで、とても不安なことだと思う。

だから、ここに暮らすということを、食べることから見つめてみたい。

それは決して、贅沢なことではなく、当たり前のことであるはずです。
上質じゃなくていいのです。ただ良質であることが、日々の、“ケ”の日々の、基本だと思うから。


“毎日”は“米日”


お米だって、近所で作っているわけでもなく、
それなりの距離を、日本のどっかからここへやってくる。
毎日、お米に、お百姓さんに、感謝を込めて。
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by autumb | 2006-12-25 17:08 | ここに暮らす。のわたしについて



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「ここに暮らす。」について
ここに暮らす。

すてきな写真も絵も、雑貨もありません。
けれども、気持ちいい暮らしのしっぽがあります。

暮らしのしっぽ、つかんでみてください。

誰かが気持ちいいと思ったことを、また他の誰かにつなげていけたら良いなと思います。

かわいいことは何もないけれど、
一瞬に捕らえられない日々の暮らしの喜びは、あなたの暮らす、「ここ」にあるのです。

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ku:nel49号
私たちのお弁当』(マガジンハウス)

冷えとりガールのスタイルブック』ナチュリラ別冊(主婦と生活社)

『ほぼ日刊イトイ新聞 - お直しとか 横尾香央留』
第45回 《 ポッケのパフェ 》
*エピソードとお直し
第41回 《 抜けない針 》
*こちらはお直しのみ
『お直し とか』横尾香央留(マガジンハウス)
Amazon

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「ここに暮らす。」活動記録

個展
2007年1月19日~1月23日“cafe&gallery古本 ひなぎく”にて。

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「シフォンの会」活動記録

2006年5月17日@ひなぎく
2006年4月12日(お花見)@某宅
2005年11月16日@ひなぎく

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敬意と憧れと好意と共感と

くろねこかしや
(ひなぎく店番日記)
やどかり食堂(旧:みしま便り)
きつねヨーガ教室
つづる、
潤菜 どうしん
Cafe ふたつの木
(Cafe ふたつの木 旧ブログ)
食堂&cafe ひとつむぎ
玄米と旬の野菜・チャイの店 MOMONGA
エバジャム
小昼
(小昼 旧ブログ)
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Harapeko Album
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Yuki Kasahara “iLi”

たべごと屋のらぼう

foodmood
murmur magazine
小島聖
巡る庭 - ミドリノ

REBIRTH PROJECT

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タカコ・ナカムラ

かおりとくらし つゆ

マザーズオフィス「アロマテラピーの学校」

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5年後10年後こどもたちが健やかに育つ会 武蔵野/多摩地区
gift!ベジタリアン食と日々の贈り物

六ヶ所村ラプソディー
ミツバチの羽音と地球の回転

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