「ほっ」と。キャンペーン

ここに暮らす。 ここに暮らす。

カテゴリ:番組( 10 )
音楽の泉
2010年 03月 14日
日曜日の朝は、
NHKラジオ第1放送のクラシック音楽専門番組「音楽の泉」を聞きながら、ごはんを作って食べるのが、とても好きだ。
放送時間は8:05-8:55なのだけれど、うっかり寝坊してしまうと、全く聴けない。
うっかりどころか、昼過ぎ以降に起床も稀ではないので・・・。

大体起きられる時は、
6時~7時の間に、J-WAVEの「ロハス・サンデー」で目を覚ましてから、8時前に台所へ行く流れで、
お湯を沸かす音や、庭の草木や鳥の声や、食器の音なんかと混じって、皆川達夫さんの声を一人で何とはなしに聴いているのが、とてもとても、ほっとする朝の風景なのです。
一人じゃないと、聴けないこともあるので、どうせ起きるなら、早く。
起きられなかったら、とことん遅くていいや、ということもある。

母がピアノとチェンバロの先生だったので、
ピアノとヴァイオリンをかじっているのだけれど、
如何せん、全くもってクラシックなんて好きでもなくて、未だに何にも曲名とか分からないのです。
それなのに、「音楽の泉」を聴いていると、どれもこれも聴いたことあるものばかりだったり、懐かしかったりする。
多分、胎教を含め、幼少期に知らずに聴いていたものを、自分の無意識化に記憶しているのか、だから懐かしく、ほっとするのかもしれない、と思う。

そんな時間帯に作ったものは、大概いつもより美味しい気がする。

不思議なもので。

今朝は、
お弁当用のひじきの梅じゃこ煮を作ったり、
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マッシュポテトなんか作ったり。
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マッシュポテトは、お昼に。
レタスとコーンを添えて、サンドイッチ。
取手にある天然酵母パンの店 ロバのみみ のパンで、しあわせパンと食パン。
楽健寺天然酵母を使っていて、素材の選び方はストイック過ぎず、普通に美味しい!を感じられる、ありそうでなかなかない貴重なパン屋さん、といった印象。
また、ロバのみみ については改めて。
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昼前に散歩もしたので、お昼はいっぱい食べてしまった。
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by autumb | 2010-03-14 14:22 | 番組
許し合いの文化
2009年 10月 28日
昨夜、NHKプロフェッショナル仕事の流儀で、福井県名田庄村(現:おおい町名田庄地区)の診療所医師、中村伸一さんの回がアンコール放送されていました。

地域医療のスペシャリストとして注目を集めている方で、地方の医療現場がどんなものなのか見てみたかったので、何気なく見ていました。
外来の合間をぬって、祖父も往診をしていたから、同じ感じかなぁ、なんて思っていたけれど、
わたしが知っていることって往診に出かけていく姿と、たまに患者さんからもらう野菜だったり何だっただけで、実情なんて知らなかったなぁと、気づいた。

そのうえ、なんて苛酷な状況なんだろう、と。
本当に、まるで「村と結婚した」ようでした。
中村さんが背負っている人の命の重みを考えると、逃げ出したくなりそうです。
でも、それに向き合えるだけの力と勇気と、想いが、いっぱいなんだと、伝わってきて、寝たきりの患者さんの澄んだ目が、それをより物語っているようでした。

わたしも、この街で死にたいです。

その朝、満員電車から、やっと出られた!と思ったら、それに飛び乗るのに必死な人に突き飛ばされて、大怪我するところで、もちろん周りの人はだれも助けてもくれないし、声もかけてもらえないし、朝からとてもさみしい、悲しい気分だったので、

身内の重大な病の信号を見落として、重体にさせてしまったのに、

誰にでもある、お互い様だ

なんて言われたことが転機になったという中村さんのエピソードが、
同じ人間世界の話なんだろうかと、こんな比較にならない些細なことでなおのこと感じられて、耳を疑いたくなった。

じぶんが、許されたことがあるから、だれかを許すことができる。
許し合いの文化でしょうね。

当り前のことのようなことなのに、どうして、ギスギスしてしまうんだろう。

人によると言えばそうだけれど、確実に同じようなことが都会であったら、真逆の態度を取られることの方がはるかに多かったに違いない。

腰がしっかり曲がったおばあちゃんが、寝たきりのおじいちゃんのことを、
一日でも長く生きてほしい・・・こんな年寄りが言うには可笑しな話だけどね、
なんて恥ずかしそうに、でも幸せそうに話していて、
このご夫婦は、ここで手と手を取り合って、暮らしていたんだな、いまも暮らしているんだなって思うと、
ものすごく羨ましくなった。
そんな村に住まう幾軒もの家族に寄り添って、中村さんは生きているのかと思うと、
それはとても幸せな生き方で、村の誰かが亡くなった時の、あのつらそうな泣きそうな顔も、本当の悲しみからなんだろうな、と感じられた。

人の生き死にに向き合う仕事の過酷さとやりがいさ。
幸せってどういうことなんだろうかということ。
人が暮らすということ。

背景には地方と都会の格差、社会的な医療問題が大きく圧し掛かっているけれど、
人の生き方について、大きな問いかけでもあったように感じました。
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by autumb | 2009-10-28 22:12 | 番組
官僚たちの夏
2009年 09月 23日
TBSの日曜劇場、「官僚たちの夏」がついに最終回を迎えた。
毎週「天地人」の後に、目頭熱くしながら、日本史の教科書と日本史便覧を広げて、構えて見ていた。



いまよりも、はるかに過酷な運命を生きた人々が、いまを切り開いたことを忘れないで欲しい


2009年9月20日放送 官僚たちの夏・最終話 風越信吾のとある台詞



弱い者に泣き寝入りをさせるだけなら、政治も行政もいらないじゃありませんか


2009年9月20日放送 官僚たちの夏・最終話 庭野貴久のとある台詞



熱意と想い

とりわけ、
2009年9月6日放送 官僚たちの夏・第8話 池内信人のとある台詞は、
こんな政治家、いまはいないよなぁと思わされる。
ちょうど今夜で3話完結となる白洲次郎にドラマに登場する吉田茂のすごみといったら。
こんな政治家、いまはいないよなぁとまた思わされる。


どうやら、視聴率は低かったらしい。
でも、なんでこんなすごいドラマ、人気がないのやら。
内容も素晴らしいし、オープニングの昭和の復興の早回し映像や、出演者の豪華たるや。

ドラマはドラマであり、史実が背景にあっても、作り物ではある。
けれども、こういう事実があって、いまがあること、負の遺産も沢山あれば、私たちにとって素晴らしい土台も作ってもらった。

このドラマだけでは、知らないことも、見えてない側面もいっぱいあるにせよ、
多くの人たちの血と汗と涙の上に、いまがあることを忘れてはいけないのだと、強く感じていた。

そして、人ってたくましい。
国にどんなに押しつぶされても、人は何度も立ちあがって、前へと進んでいった。
いまの日本の産業やメーカー再編が、あの頃の政治の産物なんだと、今更ながら認識して、
改めて戦後の云々を感じている。

今夜の、白洲次郎も楽しみだ。
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by autumb | 2009-09-23 14:49 | 番組
イデオロギーよりも生活が大事
2009年 09月 12日
先々週のカンブリア宮殿の話ですが、

平田牧場の会長、新田嘉一氏がゲストだった。

我が家は、わたしが生まれた頃から生活クラブを取っていて、
知らない間に平田牧場のポークウィンナーとかを食べていたようだと、この番組で認識しました。
(わたしはともかく、なんで知らないんだ・・・。)
汗と涙の結晶が出来上がった後に、のうのうと食べていたのかと。
恵まれていたなと思いました。

いろんなことが衝撃的だったけれど、

「イデオロギーよりも生活が大事」

といった内容の村上龍氏の言葉が、一番響いた。

生活クラブといったら旧社会党系。
新田氏も自らおっしゃっていたけれど、農家は大概自民党派。

だけど、そういうこと関係なしに、生活っていうのは根本的なことで、
手と手を取り合えるんだ、と思った。

そんなこと、関係ないのだ、と。
大事なことは、もっと根っこの部分。
本質的なことなんだ、と。

折りしも、いまは政権交代が実現した歴史的なとき。
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by autumb | 2009-09-12 10:14 | 番組
LIFE井上陽水~40年を語る~
2009年 08月 29日
LIFE井上陽水~40年を語る~

今週の月曜日~木曜日の4夜連続の特別番組だった。

第一夜 NHK教育 平成21年8月24日(月)夜 11時00分~11時54分
第二夜 NHK教育 平成21年8月25日(火)夜 11時00分~11時54分
第三夜 NHK教育 平成21年8月26日(水)夜 11時00分~11時54分
第四夜 NHK教育 平成21年8月27日(木)夜 11時00分~11時54分

都合上、第三夜と第四夜しか観られなかったけれど、
観て良かった、良い番組でした。

ナレーションは、宮沢りえさん。
「たそがれ清兵衛」かしらと思ったけれど、そうだった。

交友関係の広い陽水さん。
インタビューなど、ゲストはそうそうたる方々ばかり。
伊集院静、五木寛之、上野千鶴子、奥田民生、小田和正、金子昌平、川瀬泰雄、操上和美、黒鉄ヒロシ、小林聡美、コブクロ、小室等、沢木耕太郎、スガシカオ、多賀英典、中島みゆき、中村冬夫、野見山實、一青窈、平原綾香、藤子不二雄A、星勝、みうらじゅん、水谷豊、持田香織、安田裕美、安室克也、山下洋輔、リリー・フランキー、ロバート・キャンベルなどなど。

アーカイブ映像も、貴重で面白かったけれど、
陽水さんの口から発せられる一言一言が、スルスルと入ってきて、気が楽になるようだった。


西村 佳哲さん著作、「自分の仕事をつくる」のヨーガン・レールさんのページで、

「私はデザインから生み出されるモノの量を考えると、いつも複雑な気持ちに駆られる。美にかかわる職業の中でも羨ましくおもうのは、ダンサーと俳優だ。彼らは人々の心に記憶として刻みつけられるもの以外、何一つ残さないから」

と、ある新聞のインタビュー記事で語ったという記述がある。

音楽を作る人も、そういった意味では同じような気がしていて、同じく羨ましい職業だと感じる。

(もちろん、音楽も演劇も舞台も、それに付随するモノの行き交いはあるわけだけれど)

インタビューで、小田和正さんが、「白黒はっきり」という話をしていて、
陽水さんの曲ははっきりしないからいいのだけれど、以前はそれが解せなくて、嫌だった。
だけど、自分も大人になったのか、柔らかくなったのか、その解せないことの方が世の中は多いわけで、むしろはっきりしていることの方が、ワカンナイのだ。
「グレーゾーン」で世界はつくられている。
人のかなしみとかおかしみとか、よく分からないこととか、でもなんか面白いこととか。

陽水さんの詩世界、音楽観を、改めて見直す濃いい番組でした。
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by autumb | 2009-08-29 13:45 | 番組
天地人と官僚たちの夏
2009年 07月 21日
今月から、日曜日の夜がとても忙しいです。

子供の頃から、我が家は日曜夜8時は大河ドラマ!と決まっていて、いまも「天地人」を観ています。
当初は、「篤姫」の余韻が抜けず、面白くないなぁ・・・と思っていたけれど、段々盛り上がってきました!!

先日は、直江兼続が伊達政宗に宛てた書状の一文、

「生中に生無く、死中に生有り」

を、政宗が噛み締めてから、小田原に遅参するも白装束で秀吉と対峙するまでの緊張感は堪りませんでした。
子供の頃、「独眼竜政宗」(政宗役は渡辺謙だった)を楽しみに見ていたので、まさか20年後?くらいにその娘(杏)が妻(愛姫めごひめ)役を演じるなんてねぇと、時の流れを感じます。

歴史が教科の中で一番好きだったので、こういう番組を見ると、昔の参考書をひっぱり出してきて、勉強しながら観ます。
分からないことがあれば、図書館へ・・・。

続いて、日曜劇場「官僚たちの夏」
これまた、見逃せないドラマが始まってしまって、困っています。

戦国時代のいつ切られるか分からない乱世の人の辛さや悲しみは、想像もできないほどで、
それでも“愛”や“義”を掲げる上杉の苦悩や希望が、涙腺を刺激しますが、
戦後日本が築いてきた高度成長の影で犠牲になった人や苦渋の選択を迫られた人を知ると、これまた目頭が熱くなってしまいます。

こうやって、今があるのかと思うと、
もっと今を大事に生きなくちゃいけないな、と思うのです。

それぞれの復習をしつつ、お風呂で一旦気を落ち着かせて、
お風呂上がりに「情熱大陸」を。

そのまま「堂本兄弟」を観て、寝ます。
本当は「黒バラ」が大好きなのだけれど、上の4つを優先しちゃうとなかなか見られませんね。

ちょっと、日曜日は夜更かしです。
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by autumb | 2009-07-21 23:14 | 番組
ビジネス展望
2009年 04月 18日
紙媒体とインターネットによる情報

ジャーナリズムの変化

論説から、一早い速報のみが求められる時代


大分前のビジネス展望での気になった話題のメモ。
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by autumb | 2009-04-18 10:42 | 番組
いいかも
2009年 02月 09日
休みの日に、こういうのを観られるのはいいかも。

食彩の王国
ガス火で調理したい自分としては、番組協賛の東京ガスのCMも嫌じゃない。

畑のうた:テレビ東京
畑のうた
ららら農業
アミューズ、すごいなぁ。
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by autumb | 2009-02-09 12:18 | 番組
今朝、気になったこと
2008年 07月 09日
江戸川区の大人のための図書館
と、小松菜ジュース


ミルクとワインと自然エネルギーの町@NHK第1ラジオ
あるいは、
炭・牛糞・風の町@報道ステーション

岩手県葛巻町



ビスフェノールA
現在の基準値より、はるかに少量で胎児や幼児に影響することがアメリカの研究で発覚
厚生省、ほ乳瓶などのプラスチック、缶詰め等食品をパックする資材に規制強化の動き。
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by autumb | 2008-07-09 07:44 | 番組
できること
2007年 09月 06日
先日(2007年9/3(月) 21:00~22:54)、TBS系全国ネットで『未来の子供たちへ 地球の危機を救うお金の使い方』という番組がありました。

後半の旅人として、宮崎将&あおい兄妹が出演しました。
二人は、『宮崎あおい&宮崎将 たりないピース』という本を出版しており、あおいさん自身は、この原点として『祈り』という本も出版しています。
世界に目を向けるさまが、一色紗英を彷彿させます。

番組自体は、TBSのあの時間帯の空気はそのままで、スポンサーがMUFGということで、“お金”がテーマ。CMで永遠とMUFGが流れます。
司会の三宅さんの軽い感じの対応とか、ウエンツ君の「サッパリですね~。」という反応とか、関心のない人やまぁ仕方ないし、関係ないし、と思っている人の雰囲気がとても出ていた感じがする。あの感じが、受けるんでしょうか。
あれが、伝える力になったかは、わたしには分からない。
お金の使い方を紹介していたけれど、あの具体例がはたして日々の具体例になるのかが、とても疑問だった。

“例えば日本では100円でシャワーを15分間浴びられる。トイレットペーパーだと144メートル分になります。でも、この100円で砂漠に植えるポプラの苗木を10本買う事ができる”

だけれど、今日はシャワーを浴びないで(15分は考えられない時間なので、もっと手短でできるはずですが)、或いはトイレに行くのを今日は1回減らして、その分ポプラを買おう!という思考じゃないはずなんだ。

100円でこんなことができる!
という知識の他に、生活の中で替えていける部分の対比が必要だったように思う。
1000円札を追いかけるレポートでも、国産品を買うことがいい!という結論を導き出しても、じゃぁ、あの場面でお豆腐欲しかった人、ポップコーンが欲しかった人、孫の為のタオルドレスが欲しかった人は、何を選べばよかったのか、そういうことが分からないと、結局同じものを買ってしまう気がする。

(前半の緒方直人さんの部分は、見ることができなかったのだけれど、)ただ、宮崎兄妹の触れたバングラディシュでのドキュメントは、全く知らないような土地のどうしようもない現状を伝える、大きな力だったように思う。

に“げんなりした”と書いたけれど、彼女の立ち位置がどれだけ大きな力になっているかしれない。
実際は、ネイルアートがプロ並みの腕前で、息抜きの一つだったり、ファッションが大好きでバンバカ買っているとか、当たり前の21歳の女の子と変わらないのかもしれないけれど、世の中の流れだからとイメージ向上のためににわかに動いている芸能人とは違う、本物のことをしてほしいなと思う。

宮崎あおいさんのオフィシャルサイトには、結婚の報告がまだ出ているのですが、21歳のことばには到底思えず、彼女は実際どんな人なんだろう、と思う。

“『この人と家族になりたい。どんな事があっても最後の日までそばにいたい』そう思える人に出会えた奇跡に感謝し、これからも支え合い、沢山の笑顔の中で生きていきたいと思っています。”

小さい頃から芸能界にいたせいか、大人になるのが早かったのでしょうか。
勝手な想像だけれど、ご両親の育て方が、のびやかで愛情に溢れたものだったのだろうな、と思う。
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by autumb | 2007-09-06 09:42 | 番組



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「ここに暮らす。」について
ここに暮らす。

すてきな写真も絵も、雑貨もありません。
けれども、気持ちいい暮らしのしっぽがあります。

暮らしのしっぽ、つかんでみてください。

誰かが気持ちいいと思ったことを、また他の誰かにつなげていけたら良いなと思います。

かわいいことは何もないけれど、
一瞬に捕らえられない日々の暮らしの喜びは、あなたの暮らす、「ここ」にあるのです。

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ku:nel49号
私たちのお弁当』(マガジンハウス)

冷えとりガールのスタイルブック』ナチュリラ別冊(主婦と生活社)

『ほぼ日刊イトイ新聞 - お直しとか 横尾香央留』
第45回 《 ポッケのパフェ 》
*エピソードとお直し
第41回 《 抜けない針 》
*こちらはお直しのみ
『お直し とか』横尾香央留(マガジンハウス)
Amazon

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「ここに暮らす。」活動記録

個展
2007年1月19日~1月23日“cafe&gallery古本 ひなぎく”にて。

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「シフォンの会」活動記録

2006年5月17日@ひなぎく
2006年4月12日(お花見)@某宅
2005年11月16日@ひなぎく

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敬意と憧れと好意と共感と

くろねこかしや
(ひなぎく店番日記)
やどかり食堂(旧:みしま便り)
きつねヨーガ教室
つづる、
潤菜 どうしん
Cafe ふたつの木
(Cafe ふたつの木 旧ブログ)
食堂&cafe ひとつむぎ
玄米と旬の野菜・チャイの店 MOMONGA
エバジャム
小昼
(小昼 旧ブログ)
納々屋
ひねもすのたり
まんじゅう 祭
ノラヤ
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.Fuller
owlアウル
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小熊千佳子
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Emma
笑坐版店
あしたのパン洋品店
うずら
すずきあさこ
伊藤絵里子
木村倫子
higomokkosu SHIRT
MwS a point
Harapeko Album
すみれベーカリー*smile bakery*
Yuki Kasahara “iLi”

たべごと屋のらぼう

foodmood
murmur magazine
小島聖
巡る庭 - ミドリノ

REBIRTH PROJECT

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タカコ・ナカムラ

かおりとくらし つゆ

マザーズオフィス「アロマテラピーの学校」

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5年後10年後こどもたちが健やかに育つ会 武蔵野/多摩地区
gift!ベジタリアン食と日々の贈り物

六ヶ所村ラプソディー
ミツバチの羽音と地球の回転

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