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Re: 何枚履いてる?
2013年 02月 15日
「何枚履いてる?」

冷えとりをしていると、必ずと言っていいほど交わされる挨拶のような言葉。

わたしも、始めた頃は、みんな何枚くらい履いてるのかな?ってとても気になりました。
何枚履いたらいいんだろう・・・何枚履いたら身体にいいんだろう・・・って。

一応2枚?の時期もあったわたし・・・。
(「冷えとりとわたし」で書いたように、HOUSE OF ROSEのアンダーソックス natural silkと、綿の靴下の2枚履きを10年ほど、かなり大雑把な感じでやっていた。)

靴下を揃えて、冷えとりを始めたばかりの頃は、大体5枚~6枚履いていました。
まだ専用の靴を揃えるまでには至らなかったから、手持ちの靴で履ける枚数でいこう、となんとなくのスタートでしたが、冬場はブーツ、それ以外はオーロラシューズとビルケンシュトックのサンダルでとりあえずまかなえたので、この枚数が一先ず定着できた気がします。

ちなみに、自前のAURORA SHOES(オーロラシューズ)は、TストラップのWEST INDIAN(ウエスト・インディアン)のNAVYです。
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ビルケンは、RIO(リオ)とROMA(ローマ)を持っていますが、どちらもベルトの穴の調節で対応できました。
f0125177_13231636.jpg

f0125177_13232686.jpg


カバーソックスが厚手になると多少の無理はありましたが・・・最初から靴を買い揃えるよりは、始めやすかったなと思います。

いくらお金のかからない健康法と言っても、初期費用はそこそこかかるでしょう。
日常的に履き続けようと思ったら、毎日の服装にもかかわるので、その辺は、日頃の格好との兼ね合いで、いくらでも初期費用がかかるんじゃないかと思います。
私の場合は、冷えとりを取り入れやすい恰好だったみたいで、手持ちの衣服も最初から天然繊維がほとんどだったから、その辺の苦労は少なめだったに違いないと思います。

あ、洋服とかの話はまた別の機会に・・・。

で、靴下の内訳は大体以下のとおり。

1枚目:5本指絹(正活絹)Mサイズ
2枚目:5本指綿(正活絹)Mサイズ

3枚目:先丸絹(正活絹)Mサイズ

4枚目:カバーソックス
5枚目:カバーソックス

あるいは、

1枚目:5本指絹(正活絹)Mサイズ
2枚目:5本指綿(正活絹)Mサイズ

3枚目:先丸絹(正活絹)Mサイズ
4枚目:先丸綿(正活絹)Mサイズ

5枚目:カバーソックス
6枚目:カバーソックス

ちょうど、「冷えとりガールのスタイルブック」でわたしが履いている感じです。
f0125177_175315.jpg

まさにあれが、当時のリアルなわたしの冷えとりスタイルでした。

カバーソックスは、冷えとりをする以前から愛用していた靴下たちがメイン。
元々、綿100とか天然繊維が主の靴下しか履いていなかったので、その辺は苦労なし。
で、冬場のカバーソックスは毛糸のものを履いていました。

レギンスに関しては、

【夏場】

カバーソックスを綿タイツにする

あるいは、

カバーソックスにハイソックス、そして綿短パンを履く
(膝から太もも辺りが出てしまう感じなので、この場合は、ボトムスはワンピースかスカート)

【冬場】

レギンス3~4枚以上(絹、綿、綿、毛糸など)

といった具合。

冷えとりを始めたばかりの、最初の冬は、とにかく「寒い!」と感じたら、その感覚に任せて履けるだけ履いていました。
でも、外出の際は、靴下は6枚が最高で、重ねるならレギンスに意識が行きがちでした。

なんとなく、靴下よりも、身体の面積が多い、脚を覆った方がいいのでは??という意識に囚われてしまって、靴下は6枚でいいから、レギンス!レギンス!っという発想が頭を支配してたんです。

とはいえさすがに4枚もレギンス重ねてると、履くのも大変で、その上、なんか結局寒いぜ、という始末。
(もちろん、履いてなかった時に比べたら暖かいし、寒さの感じ方の質も違ってはいたんだけれど。)
靴下も、カバーソックスをいくら厚手の毛糸にしても、なんか寒い・・・。

いろんな変化や体験(ここでは割愛します)があったけれど、イマイチ真冬の寒さにはこれ以上無理なの?って感じてました。

ある種、ダイエットの停滞期みたいにモヤモヤしていた最中、相模大野にある冷えとりショップ「安家座(あかざ)」へ行きました。
冷えとりを初めて、1年以上経った頃でした。
お話し会だったかな、イベント的なことがある日で、店主の鈴木洋子さんにお話を聞けるということで、友人が誘ってくれました。

そこでその日、わたしは洋子さんからこう告げられたんです。

「10枚履いてごらんなさい!」

枚数の話とか、冷えとりを始めてどういう変化があったとか、逆に変わらないこととか、いろいろ話したと思うのだけれど、何をどう話したか、もう覚えていません。
ただ、10枚!!、とのお告げを頂いて、ガーン・・・やっぱ10枚か。。。と衝撃を受けたことだけが記憶されています。

でも、一瞬ガーン、とはなったものの、すぐに、よし!とりあえず1年間10枚履いてみよ!っと思えて、それから10枚の生活となりました。

基本の重ね履きは「正活絹」のもののままで、先丸の絹と綿が増えた具合です。

1 枚目:5本指絹(正活絹)Mサイズ
2 枚目:5本指綿(正活絹)Mサイズ

3 枚目:先丸絹(正活絹)Mサイズ
4 枚目:先丸綿(正活絹)Mサイズ
5 枚目:先丸絹(正活絹)Mサイズ
6 枚目:先丸綿(正活絹)Mサイズ
7 枚目:先丸絹(正活絹)Mサイズ
8 枚目:先丸綿(正活絹)Mサイズ

9 枚目:カバーソックス
10枚目:カバーソックス

レギンスに関しては、先に書いた5、6枚の頃と夏場は同じ感じ。冬場は、レギンスが減りました。

【夏場】

カバーソックスを綿タイツにする

あるいは、

綿短パン
(カバーソックスにハイソックスを履いて、膝から太もも辺りが出てしまう感じ)
(この場合は、ボトムスはワンピースとかスカート)

【冬場】

レギンス2~3枚(絹綿、毛絹、毛カシミアなど)

といった具合。


靴は、さすがにオーロラシューズもブーツも入らなかったけれど、なんとこれまた手持ちのビーン・ブーツのガムシューズが履けた!ラッキー!
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冷えとりを始める前から欲しかった靴で、5、6枚履いていた頃に買いました。
元々雨や雪の日用にと思って買っていて、靴下5、6枚で最後に厚手の靴下を履く感じでサイズを選んだので、10枚も余裕で履けました。

さて10枚・・・どんだけ面倒で、夏はさぞ暑苦しいだろう、、、と思っていたんだけれど、やってみたら快適!、の一言でした!

まず冬・・・寒さに任せてレギンスを重ねていた頃がウソのよう。
すでに靴下10枚に包まれていると、あれれ?全然違う!不思議な暖かさ。
レギンスをいくら重ねても寒いじゃないか!って頃がバカみたいに懐かしい。
それに、靴下が5、6枚の頃は、カバーソックスを5枚目6枚目に履いてて、厚手厚手・・・毛糸毛糸・・・とやっても、なんか寒かったのに、靴下10枚体制だと、10枚目の靴下を毛糸にするだけで、あ、いいかなって感覚に。

薄っぺらい絹と綿を何枚も重ねる方が、分厚い毛糸の靴下よりも暖かいなんて、誰が想像できるでしょうか。

これは、履いてみないと分からない感覚だな、とつくづく思いました。

逆に真夏はというと、暑苦しいことなんて一切なかった。
5、6枚の頃と同じ感覚なんだけれど、10枚履こうが、裸足でいようが、暑いし汗は出る。
でも、10枚履いている方が、汗の出方というか循環というか、新陳代謝がいいように感じました。
つまり、快適なんです。

ほんとうに、こんな感覚なんだ、と驚きましたが、気持ちがいいので継続できるというわけ。

こうして1年間の快適な10枚生活を過ごし、報告も兼ねて「安家座」へ行くと・・・

「あなた素直ね。」

、と洋子さん。

ガーン・・・それだけ?しかも素直って。。。。

わたしよりも「安家座」がわりと近くて良く行っている友人Kさんは、洋子さんに10枚履け履けと言われても、未だ履いてないらしく、わたしは1回のお達しで1年間欠かさず履いたもんだから、素直ね、の一言で終了してしまった。

でも、この一言があって、わたしは枚数が気にならなくなりました。
「ねばならない」とか「こうしなくてはいけない」ってことじゃないんだ、と真に気付けたからだと思います。

たまたまわたしは、やってみたら良かったから続いたし、今も続けているってことなんでしょう。

枚数の会話は、マクロビオティックや菜食にありがちな会話に似ていると感じます。

「何枚履いてる?」

「10枚です。」

「えーそんなに履いてるの?真面目だね。ガチ冷えとりだね。暑くないの?」

「え、わたし?今日実は2枚なの・・・でも、い、いつもは、よ、4枚だよ!!!」

「わたし?3枚ー。べつにーゆるくやってるからー。」

ゆるくやっている人は、きちんとしている人のことをガチガチだねって言うし、きちんとやっている人はゆるくやっている人を何が“ゆる”だ“プチ”だと言う。
でも、別にどっちだっていいことだと思う。

枚数で冷えとりのヒエラルキーを生み出したり、対抗しては意味がない。

みんな、誰もが、同じことだと思う。

元気になりたいとか、健康になりたいとか、きれいになりたいとか、要するに幸せになりたいからやってる。

マクロをやりたいのではなく、幸せになりたいからマクロを取り入れている。

ベジをやりたいのではなく、幸せになりたいからベジを取り入れている。

冷えとりをやりたいのではなく、幸せになりたいから冷えとりを取り入れている。


だから、枚数なんて、別に何枚だっていいんです。

冷えとりは、靴下だけじゃなく、半身浴や寝る時の湯たんぽとか、食事についてもあるし、他の健康法だっていろいろある。

その人その人の、いい枚数でやったらいいんだと思います。
枚数を聞かれたり尋ねられても、いっぱい履いてみると面白いよ、ってニュアンスが伝わったらいいなと思ってます。

ただ、せっかく始めるなら、最低4枚、できれば6枚、寝るときや家に居るときはそれ以上、だと、より効果が表れやすいんじゃないか?とは個人的には思います。

枚数に関しては、マーマーで“基本の4枚”としたことが大きいのか、巷の類似本や類似品は、4枚が基本セットと書かれていたり売られていますが、「冷えとり」=「4枚重ね履き」という公式はないはず。
「安家座」の洋子さんも、基本は4枚よりも6枚ね、とおっしゃっていました。(わたしが聞いた時の話ですよ、あくまで。)


現在、わたしは9枚~10枚です。カバーソックスを1枚にするか2枚にするか。
カバーソックスは、厚手の綿だったり毛糸だったり。
レギンスは、只今冬なので1年間で一番あったか仕様の3枚。絹綿、絹カシミア、ウールカシミア。

冬は、寒いは寒いんです。
でも、冷えとりを始める以前に感じていた寒さと、今は全然違います。

寒いんだけれど、あぁ、冬だね、寒いね、と余裕を持って寒がれるというか、下半身を温かくしているから、寒くても、芯まで冷え切って行かない感覚があります。

ほんとうに、これは履いてみないと分からない感覚です。

そして、夏は夏で、暑さにやられなくなりました。
もちろん、暑いは暑いんです。
でも、汗をかいて暑さを身体から逃がそうとする機能がよく働いてくれる感覚があります。
そして、至る所にある冷房にも負けなくなりました。
以前は、冷房のあるところでは寒くて寒くて仕方がなかったけれど、下半身を守っているおかげか、冷房がかかっていても、体温調節が自分でできて、冷え切らなくなり、冷房を恐がらなくて済むようになりました。

冬も夏も快適!

そんな自分のちょうどいい枚数が、たまたまいまのわたしは9~10枚ってことです。

いろんな環境や状況があると思いますが、身体の変化を楽しみながら、自分の快適な枚数で、試してみてください。



↑で出てきたお店とか商品とか、↓に載せておきます。

AURORA SHOES(オーロラシューズ)
SUNSHINE+CLOUD
STORE/G.O.D.
いまでこそいろんなところで買えるオーロラシューズですが、わたしはSUNSHINE+CLOUDの代官山ストア、G.O.D.で買いました。
一枚革で伸びが良く、真夏に素足でガンガン履いて伸ばした、という過去があるから、私の場合は突然冷えとり始めても、6枚履けたんだろうと思います。
最初から冷えとり用の靴で買うのは危険かもしれない・・・。
靴底のメンテナンスもしてもらってますが、10年くらい履いてます。

BIRKENSTOCK(ビルケンシュトック)
BIRKENSTOCK
言わずと知れたビルケンです。
冷えとりしてる人は、これ履いてる人、多いですよね。
わたしが履いているRIO(リオ)とROMA(ローマ)は、18くらいの頃に買ったので、もう大分古いんですが…ほんと丈夫だなと思います。

正活絹
冷えとり健康法を生み出した進藤義晴先生が監修し、株式会社JNで開発製作された、重ね履き専用靴下ブランドです。
CandyKate」や「安家座」、「mm socks」などで購入できます。

冷えとりガールのスタイルブック(ナチュリラ別冊)(主婦と生活社)
主婦と生活社のページ
amazonのページ
mm booksのページ
まさか、こんなに弾けてレモン持ってジャンプするとは思いませんでした。
発売されてから2年以上ですが、未だに本屋さんで見かけるし、平積みされているのも見かけるし、ブームは長い。もう8刷だそうです。
掲載しきれなかったものが、webで番外編になっているので、こちらも参考に!

01 もっと知りたい みんなの冷えとり足もとスタイル:マーマーガール&ボーイに捧ぐ 創刊10号 ありがとう特集!:別マー特集「マーマーマガジン | murmur magazine」

安家座(あかざ)
〒228-0803
相模原市南区相模大野6-12-2
TEL:042-765-3348 FAX:042-765-3433
小田急相模大野駅から徒歩5分くらい
HPも何もありません。行ったことのない方は、まずは電話して、行ってみてください!

L.L.Bean(エルエルビーン) ビーン・ブーツ ガムシューズ
L.L.Bean
ビーン・ブーツいろいろ
ビーン・ブーツ、ガムシューズ
文中にも書きましたが、元々、雨や雪の日用のつもりで購入しました。
ビーン・ブーツ、丈の長さがいろいろありますが、日常的に履きたかったので、足首の疲労もなく、脱ぎ履きも楽なガムシューズにしました。
雪深いところも案外平気で、長靴よりも滑らないし、歩きやすい。
冷えとり以外にもとても優秀な靴で、手放せない1足です。



さいごに!

わたしの素足のサイズは22センチ~22.5センチです!小さいの!
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by autumb | 2013-02-15 19:31 | 冷えとり
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けれども、気持ちいい暮らしのしっぽがあります。

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かわいいことは何もないけれど、
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『ほぼ日刊イトイ新聞 - お直しとか 横尾香央留』
第45回 《 ポッケのパフェ 》
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第41回 《 抜けない針 》
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『お直し とか』横尾香央留(マガジンハウス)
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2007年1月19日~1月23日“cafe&gallery古本 ひなぎく”にて。

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